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研究活動

年度別研究活動

2018年度

IEEE CCNC2019(1月11日〜1月14日)

アメリカのネバダシティで開催された国際会議 IEEE Consumer Communications & Networking Conference (CCNC2019)で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, H. Koga: "Improving Offload Delay using Flow Splitting and Aggregation in Edge Computing"

IEEE IPCCC 2018(11月17日〜11月19日)

アメリカのオーランドで開催された国際会議 IEEE International Performance Computing and Communications Conference 2018 (IPCCC2018)で,中川が研究発表を行いました.

  • G. Nakagawa, Y. Ito, Y. Sato, H. Koga: "An Effective Scheme to Utilize Caches for Streaming Services in Mobile CCN"

ACM ICN 2018(9月21日〜9月23日)

アメリカのボストンで開催された国際会議 ACM Conference on Information-Centric Networking 2018 (ICN2018) で,吉田が研究発表を行いました.

  • M. Yoshida, Y. Ito, Y. Sato, H. Koga: "A Cluster-based Cache Distribution Scheme in Content-Centric Networking"

電子情報通信学会ソサイエティ大会(9月11日〜9月14日)

石川県金沢市の金沢大学にて開催された電子情報通信学会ソサイエティ大会で,吉田が研究発表を行いました.

  • 吉田, 伊藤, 佐当, 古閑:「コンテンツ指向ネットワークにおけるクラスタ化を用いたキャッシュ分散手法」

2017年度

ACM/IFIP/USENIX Middleware2017(12月11日〜12月15日)

アメリカのネバダシティで開催された国際会議 ACM/IFIP/USENIX 18th International Middleware Conference (Middleware2017) で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, H. Koga, K. Iida: "A Bandwidth Allocation Scheme Based on Residual Bandwidth Information in Mobile Edge Computing"

QBPワークショップ(11月22日〜11月23日)

北九州市八幡の北九州八幡ロイヤルホテルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,伊藤,西,吉田が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(10月26日〜10月27日)

大阪府立大学 I-siteなんばで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会) で,伊藤が研究発表を行いました.

  • 伊藤,古閑,飯田:「モバイルエッジコンピューティングにおける残余帯域情報に基づく帯域割当手法」

IEEE CloudNet2017(9月25日〜9月27日)

チェコのプラハで開催された国際会議 IEEE 6th International Conference on Cloud Networking (CloudNet2017) で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, H. Koga, K. Iida: "A Bandwidth Allocation Scheme to Meet Flow Requirements in Mobile Edge Computing"

2016年度

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(3月2日〜3月3日)

沖縄残波岬ロイヤルホテルで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,伊藤が研究発表を行いました.

  • 伊藤,古閑,飯田:「モバイルエッジコンピューティングにおけるフロー要求に応じた帯域割当手法の提案」

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(6月23日〜6月24日)

北海道大学で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,伊藤が研究発表を行いました.

  • 伊藤,古閑,飯田:「データセンタネットワークにおける公平性と利用効率改善のための帯域割当手法の提案」

2015年度

IEEE PerCom2016(3月14日〜3月18日)

オーストラリアのシドニーで開催された国際会議 IEEE 14th International Conference on Pervasive Computing and Communications (PerCom2016) で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, H. Koga, K. Iida: "A Bandwidth Reallocation Scheme to Improve Fairness and Link Utilization in Data Center Networks"

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(11月26日〜11月27日)

新潟大学で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,佐当が研究発表を行いました.

  • 佐当,古閑,池永:「誤り訂正技術を用いたTCPスループット改善手法の性能評価」

QBPワークショップ(11月6日〜11月7日)

宗像市田野の玄海ロイヤルホテルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,佐当,伊藤,黒木,白井,高田,渡邉が参加しました.詳細はこちらです.

EUSPN2015(9月27日〜9月30日)

ドイツのベルリンで開催された国際会議 6th International Conference on Emerging Ubiquitous Systems and Pervasive Networks (EUSPN2015) で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, Y. Sato, H. Koga, K. Iida: "A Server-based Flow Allocation Scheme for Streaming Services in Data Center Networks"

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(4月16日〜4月17日)

飛騨地域地場産業振興センターで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,伊藤が研究発表を行いました.

  • 伊藤,古閑,飯田:「データセンタネットワークにおける公平性改善のための帯域割当手法の提案」

2014年度

IEEE DRCN2015(3月25日〜3月27日)

アメリカのカンザスシティで開催された国際会議 IEEE 11th International Conference on Design of Reliable Communication Networks (DRCN2015)で佐当,河野が研究発表を行いました.

  • Y. Sato, T. Kawano, H. Koga: "An Efficient Content Search to Expand the Search Range in Content-Centric Networking"
  • T. Kawano, M. Shimamura, H. Koga: "A Selectibe Caching Scheme that Adapts to Content Popularity Changes in Content-Centric Networking"

電子情報通信学会 2015年総合大会(3月10日〜3月13日)

立命館大学びわこ・くさつキャンパスで開催された電子情報通信学会 2015年総合大会で佐当,河野,岩田が研究発表を行いました.

  • 佐当,河野,古閑:「コンテンツ指向型ネットワークにおける分散キャッシュ探索手法の検討」
  • 河野,古閑:「オンラインブロック圧縮手法の実トラヒック検証」
  • 岩田,伊藤,佐当,古閑:「ストリーミング配信のためのサーバ主導型フロー割当手法の検討」

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(3月2日〜3月3日)

沖縄コンベンションセンターで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で河野が研究発表を行いました.

  • 河野,嶋村,古閑:「コンテンツ指向型ネットワークにおける人気度変化に適応する選択的キャッシュ手法の性能評価」

商店街にぎわい見える化ICT実証実験(2月2日〜2月27日)

伊藤が平成26年度 商店街にぎわい見える化ICT実証実験に参加しました.今年度は商店街の複数箇所に設置したセンサによって各地点での来街者数を計測し,専用Webサイトにおいて計測したデータを表示・分析を行うシステムを作り,24時間稼働の実証実験を実施しました.

ACM CoNEXT2014(12月2日〜12月5日)

オーストラリアのシドニーで開催された国際会議 ACM 10th International Conference on emerging Networking EXperiments and Technologies (CoNEXT2014)で,伊藤が研究発表を行いました.

  • Y. Ito, H. Koga, K. Iida: "A Bandwidth Allocation Scheme to Improve Fairness in Data Center Networks"

QBPワークショップ(10月24日〜25日)

宗像市田野の玄海ロイヤルホテルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,伊藤,岩田が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(10月16日〜10月17日)

松江テルサで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,河野が研究発表を行いました.

  • 河野,古閑,池永:「通信安定性・公平性向上のためのフロー記憶によるパケット転送制御手法の提案」

QBP第15回記念シンポジウム(6月13日)

北九州市小倉北区の北九州国際会議場にて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)第15回総会記念シンポジウムに河野が参加しました.詳細はこちらです.

模擬講義「身近な情報通信の世界〜パケットって何だろう?〜」(5月8日)

福岡県立古賀竟成館高等学校2年生を対象に模擬講義を行いました.模擬講義の最後には佐当,河野,伊藤がデモを行いました.詳細はこちらです.

2013年度

電子情報通信学会 2014年総合大会(3月18日〜3月21日)

新潟大学で開催された電子情報通信学会 2014年総合大会で,伊藤が研究発表を行いました.

  • 伊藤,河野,古閑:「データセンターにおけるフロー数に基づく帯域割り当て手法の検討」

IARIA ICN2014(2月23日〜2月27日)

フランスのニースで開催された国際会議 IARIA 13th International Conference on Networks (ICN2014)で,芳野が研究発表を行いました.

  • M. Yoshino, H. Koga, M. Shimamura, T. Ikenaga: "Adaptive Online Compressing Schemes Using Flow Information on Advanced Relay Nodes"

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月11日〜1月31日)

河野が平成25年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.本実験では,スマートフォンやタブレットを活用したサービスを提案および実施して,商店街の活性化に尽力しています.

ACM CoNEXT2013(12月9日〜12月12日)

アメリカのサンタバーバラで開催された国際会議 ACM 9th International Conference on emerging Networking EXperiments and Technologies (CoNEXT2013) で,河野が研究発表を行いました.

  • T. Kawano, M. Shimamura, H. Koga: "A Selective Caching Scheme Based on Request History in Content-Centric Networks"

QBPワークショップ(11月8日〜9日)

福津市西福間の玄海ロイヤルホテルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,佐当,河野,伊藤が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(10月17日〜10月18日)

北海道大学クラーク会館で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,河野が研究発表を行いました.

  • 河野,嶋村,古閑:「コンテンツ指向型ネットワークにおける要求履歴を用いたキャッシュ効率向上手法の提案」

IEEE ICNP2013(10月7日〜10月10日)

ドイツのゲッティンゲンで開催された国際会議 IEEE 21th International Conference on Network Protocols (ICNP2013) で佐当が研究発表を行いました.

  • Y. Sato, H. Koga, M. Shimamua, T. Ikenaga: "Redundancy Control and Duplicate ACK Suppression Methods for TCP with FEC"

電子情報通信学会 2013年ソサイエティ大会(9月17日〜9月20日)

福岡工業大学で開催された電子情報通信学会 ソサイエティ大会で,河野が研究発表を行いました.

  • 河野,嶋村,古閑:「コンテンツ指向型ネットワークにおけるチャンク流量を考慮したキャッシュ効率向上手法の検討」

QBP第14回総会記念シンポジウム(4月26日)

北九州市小倉北区のAIMビルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)第14回総会記念シンポジウムに,宮里,佐当,芳野が参加しました.詳細はこちらです.


2012年度

IEEE AINA2013(3月25日〜3月28日)

スペインのバルセロナで開催されたIEEE 27th International Conference on Advanced Information Networking and Applications (AINA-2013) で,亀山が研究発表を行いました.

  • K. Kameyama, H. Koga, M. Shimamura, Y. Fukuda, T. Ikenaga: "Performance Evaluation of Transmission Order Control on Relay Nodes in Multi-hop Wireless Networks"

電子情報通信学会 2013年総合大会(3月19日〜3月22日)

岐阜大学で開催された電子情報通信学会 2013年総合大会で,佐当が研究発表を行いました.

  • 佐当,古閑,嶋村,池永:「誤り訂正技術を用いたTCPの性能改善手法の検討」

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(3月7日〜3月8日)

沖縄県の残波岬ロイヤルホテルで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,亀山が研究発表を行いました.

  • 亀山,古閑,嶋村,福田,池永:「マルチホップ無線環境における通信安定化のためのパケット転送順序制御手法の性能評価」

北九州ICTインテリジェントエリア実験(12月15日〜1月20日)

佐当,芳野,宮里が平成24年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.本実験では,携帯電話やスマートフォンを活用したサービスを提案および実施して,商店街の活性化に尽力しています.実験期間は12月15日~1月20日まで継続します.

QBPワークショップ(11月2日〜3日)

福津市西福間のサンピア福岡にて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,亀山,三原,佐当,芳野,河野,宮里が参加しました.詳細はこちらです.

2011年度

QBP第13回総会記念シンポジウム(3月26日)

北九州市小倉北区のAIMビルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)第13回総会記念シンポジウムに,品田,亀山,三原,佐当が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(3月8日〜9日)

宮崎シーガイアで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,佐当,西村,芳野の3名が研究発表を行いました.

  • 佐当,西村,嶋村,古閑:「誤り訂正技術を用いたTCPレート制御の検討」
  • 西村,嶋村,古閑,池永:「高機能中継ノードを用いたストリーミングサービスのための透過型キャッシングアルゴリズムの提案」
  • 芳野,西村,嶋村,古閑:「高機能中継ノードにおけるフロー情報を用いた適応型オンライン圧縮手法の性能評価」

IEEE ICOIN2012(2月1日〜3日)

インドネシアのバリ島で開催された国際会議 IEEE 26th International Conference on Information Networking (ICOIN2012) で西村が研究発表を行いました.

  • S. Nishimura, M. Shimamua, H. Koga, T. Ikenaga: "Transparent Caching Scheme on Advanced Relay Nodes for Streaming Services"

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月21日〜1月22日)

品田,亀山,三原が平成23年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.本実験では,携帯電話やスマートフォンを活用したサービスを提案および実施して,商店街の活性化に尽力しました.

電気関係学会九州支部連合大会(9月26日〜9月27日)

佐賀大学で開催された電気関係学会九州支部連合大会で,西村が研究発表を行いました.

  • 西村,嶋村,古閑,池永:「高機能中継ノードを用いたストリーミングサービスのための透過型キャッシングアルゴリズムの検討」

電子情報通信学会 2011年ソサイエティ大会(9月13日〜9月16日)

北海道大学で開催された電子情報通信学会 ソサイエティ大会で,三原が研究発表を行いました.

  • 三原,古閑,嶋村,池永:「中継ノードを用いたグループ通信におけるトラヒック分散手法の検討」

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(7月21日〜7月22日)

旭川市民文化会館で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,亀山が研究発表を行いました.

  • 亀山,古閑,嶋村,福田,池永:「マルチホップ無線環境におけるルータ主導型パケット転送順序制御手法の性能評価」

九州ICTオープンスクール2011(6月23日)

宮崎県東臼杵郡美郷町北郷地区の美郷町役場北郷支所にて開催された九州ICTオープンスクール2011に,西村が参加しました.詳細はこちらです.

QBP第12回総会記念シンポジウム(5月16日)

北九州市小倉北区のAIMビルにて開催された九州インターネットプロジェクト(QBP)第12回総会記念シンポジウムに,西村が参加しました.詳細はこちらです.

2010年度

電子情報通信学会 2011年総合大会(3月14日〜17日)

東京都市大学で開催が予定されていた電子情報通信学会 総合大会に,山尾が研究発表を行う予定でしたが,東日本大地震のため発表が中止になりました(2011年総合大会講演論文集として発表扱いになっています).

  • 山尾,嶋村,古閑,池永:「高機能中継ノードにおけるフロー情報を用いた適応型オンライン圧縮手法の検討」

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(3月3日〜4日)

沖縄コンベンションセンターで開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会で,恵美奈が研究発表を行いました.

  • 恵美奈,古閑,嶋村,池永:「グループ通信のためのフロー制御機能を有するセッション内コネクション分割手法」

IARIA ICN2011(1月23日〜28日)

カリブ海のセントマーチン島で開催された国際会議IARIA 10th International Conference on Networksで,恵美奈が研究発表を行いました.

  • 恵美奈,古閑,嶋村,池永:「Performance Evaluation of Split Connection Methods for Session-based Group-oriented Communications」

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(1月20〜21日)

大阪大学で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会で,西村が研究発表を行いました.

  • 西村,嶋村,恵美奈,古閑,池永:「ストリーミングサービスのための高機能中継ノードによる透過型キャッシング手法の提案」

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月15日〜16日)

本研究室の西村と山下が平成22年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました. 本実験では,ICT基盤を活用したサービスを提案および実施して,設置されたICT基盤の可能性や基盤のより効果的な活用方法について検証しました.

ネットワーク浸透と進化に関する基盤研究S総括シンポジウム(1月7日)

北九州市小倉北区のAIMビルにて開催された,ネットワーク浸透と進化に関する基盤研究S総括シンポジウムに本研究室のメンバ全員が参加しました. 詳細はこちらです.

九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップ(11月12日〜13日)

九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,本研究室の恵美奈が参加しました.詳細はこちらです.

QBP第11回総会記念シンポジウム(7月12日)

北九州市小倉北区のAIMビルにて開催された,九州インターネットプロジェクト(QBP)第11回総会記念シンポジウムに,本研究室の恵美奈と西村が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(7月8日〜9日)

北海道大学で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(IN研究会)で,恵美奈が研究発表を行いました.

  • 恵美奈,古閑,嶋村,池永:「グループ通信におけるセッション内コネクション分割手法の性能評価」

平成22年度九州情報通信連携推進協議会(KIAI)総会および総会記念シンポジウム(6月23日)

NTT夢天神ホールにて開催された平成22年度九州情報通信連携推進協議会(KIAI)総会および総会記念シンポジウムに,本研究室の恵美奈が参加しました.詳細はこちらです.

2009年度

九州ICTオープンスクールin小倉(3月26日〜27日)

九州ICTオープンスクールin小倉に,本研究室の恵美奈が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(3月4日〜5日)

宮崎シーガイアで開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,藤井,杉尾,山崎の3名がこれまでの研究成果を発表しました.

  • 藤井,吉水,嶋村,古閑:「高速TCPに対する公平性改善手法KTCPの性能評価」
  • 杉尾,古閑,嶋村,川原,池永,尾家:「端末間セッションマイグレーションにおけるアクセスリンク情報を用いたコネクション制御手法」
  • 山崎,古閑,福田,嶋村,尾家:「マルチホップ無線ネットワークにおけるトラヒック特性を考慮した輻輳制御手法の検討」

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月23日〜24日)

本研究室の恵美奈と萩原が平成21年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.本実験では,小倉商店街にて,一般参加者の目的に応じた店舗情報を配信するシステムや商店街に関するアンケートを実施するシステムを導入しました.

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(12月10日〜11日)

神戸大学で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(IN研究会)で,吉水が研究発表を行いました.

  • 吉水,古閑,嶋村,鶴:「高速TCPの公平性改善のための輻輳制御アルゴリズムの検討」

九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップ(11月27日〜28日)

九州インターネットプロジェクト(QBP)ワークショップに,本研究室の恵美奈が参加しました.詳細はこちらです.

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(11月12日〜13日)

金沢工業大学で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)・併催(CQ研究会,ICM研究会,NwGN研究会)で,恵美奈が研究発表を行いました.

  • 恵美奈,古閑,嶋村,池永:「グループ通信におけるセッション内コネクション分割手法の提案」

IEEE PacRim2009(8月23日〜28日)

カナダのビクトリアで開催された国際会議IEEE Pacific Rim Conference on Communications, Computers and Signal Processingで,杉尾,恵美奈,吉水が研究発表を行いました.

  • 杉尾,古閑,嶋村,川原,池永,尾家:「Connection Control Methods in Session Migration between Access Terminals」
  • 恵美奈,杉尾,古閑,嶋村,池永:「Split Connection Scheme for Session-Based Group Communication」
  • 吉水,古閑,神山,嶋村,熊副,鶴:「Method to Improve Fairness for High Speed Transport Protocols」

IEEE/IPSJ SAINT2009(7月20日〜26日)

アメリカのシアトルで開催された国際会議IEEE/IPSJ 9th International Symposium on Applications and the Internetで,九州工業大学の嶋村さん,杉尾,山崎が研究発表を行いました.

  • 杉尾,古閑,嶋村,池永:「Streaming Media Caching on Advanced Relay Nodes」
  • 山崎,古閑,福田,嶋村,尾家:「Congestion Propagation in Multihop Wireless Networks」

模擬講義「身近な情報通信の世界〜インターネットの過去,現在,そして未来へ〜」(7月9日)

小郡高校の2年生を対象に模擬講義を行いました.

2008年度

電子情報通信学会 2009年総合大会(3月17日〜20日)

愛媛大学で開催された電子情報通信学会 2009年総合大会で,九州工業大学の嶋村さん,杉尾,恵美奈が研究発表を行いました.

  • 嶋村,松藤,古閑:「高機能中継ノードを用いたストリーミングデータキャッシング」
  • 杉尾,古閑,嶋村,川原,尾家:「端末間セッションマイグレーションにおけるコネクション制御手法の性能評価」
  • 恵美奈,杉尾,嶋村,古閑:「グループコミュニケーションにおけるセッション内フロー制御手法の検討」

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月17日〜18日)

本研究室の半田が平成20年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.小倉の魚町商店街にて九州工業大学や西日本工業大学の方々と一緒に実験を行いました.

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(12月11日〜12日)

広島市立大学で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(IN研究会)で,山崎,吉水が研究発表を行いました.

  • 山崎,古閑,福田,尾家:「マルチホップ無線ネットワークにおける輻輳伝搬及び同期現象」
  • 吉水,古閑,神山,熊副,川原,鶴,尾家:「高速トランスポートプロトコルに対する親和性向上手法の提案と評価」

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(6月19日〜20日)

北海道大学で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(IN研究会)で,杉尾が研究発表を行いました.

  • 杉尾,古閑,領木,川原,尾家:「端末間セッションマイグレーションにおけるコネクション制御手法の提案と評価」

2007年度

電子情報通信学会 2008年総合大会(3月18日〜21日)

北九州学術研究都市で開催された電子情報通信学会 2008年総合大会で,情報通信研究機構の領木さんが研究発表を行いました.

  • 領木,古閑,川原,尾家:「多様化したアクセス環境に対応するネットワークアーキテクチャ」

電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(1月24日〜25日)

大分大学で開催された電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会(NS研究会)で,情報通信研究機構の領木さんが研究発表を行いました.

  • 領木,古閑,川原,尾家:「柔軟なアプリケーション転送フローを構成する間接層の提案」

北九州ICTインテリジェントエリア実験(1月19日〜20日)

本研究室を代表して,仲西が平成19年度 北九州ICTインテリジェントエリア実験に参加しました.

小倉の魚町商店街にて,九州工業大学等の方々と無線ホップを用いた実験を行いました.

秋季オープンキャンパス(11月10日〜11日)

「ネットワークってなんだろう?」を題材に,デモ展示を行いました.

「身近な情報通信の世界~インターネットの過去,現在,そして未来へ~」と題して,模擬講義を行いました.

インターネットコンファレンス2007(10月25日〜26日)

福岡ソフトリサーチパークビルで開催されたインターネットコンファレンス2007にて,デモ展示として「広域・高帯域ネットワーク対応高速プロトコルと評価」を出展しました.

詳しくはこちらです.

電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(10月11日〜12日)

NICT(小金井)で開催された電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会(IN 研究会)で,奈良先端科学技術大学院大学の嶋村さんが研究発表を行いました.

  • 嶋村,飯田,古閑,門林,山口:「最低帯域保証を実現するVPNサービスにおける非線形計画法を用いたプロビジョニングアルゴリズム」

夏季オープンキャンパス(7月14日〜15日)

「ネットワークってなんだろう?」を題材に,デモ展示を行いました.

2006年度

JGN2シンポジウム2007 in 広島(1月17日〜19日)

デモ展示として「品質を考慮したシームレスな資源利用・割り当て制御」を出展しました.

NICT九州リサーチセンターワークショップ「Challenging Network-その先の情報ネットワーク-」(12月21日)

「次世代ネットワークに向けたレイヤリング構造の組み直し」と題して講演を行いました.

模擬講義「身近な情報通信の世界〜インターネットの過去,現在,そして未来へ〜」(12月19日)

小倉南高校の1~2年生を対象に模擬講義を行いました.

出張講義「身近な情報通信の世界〜インターネットの過去,現在,そして未来へ〜」(11月8日)

八幡南高校の1年生を対象に出張講義を行いました.

北九州学術研究都市 第6回 産学連携フェア(10月18日〜20日)

「ユビキタス社会に向けたネットワークアーキテクチャ」と題して,オープンラボ見学会で研究室紹介を行いました.

出張講義「身近な情報通信の世界〜インターネットの過去,現在,そして未来へ〜」(9月26日)

北筑高校の1~2年生を対象に出張講義を行いました.

出張講義「身近な情報通信の世界〜インターネットの過去,現在,そして未来へ〜」(8月10日)

東筑紫学園高校の2年生を対象に出張講義を行いました.